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株式会社トータル・ライフサービスコミュニティーは生活情報提供企業として最新の技術で新しいライフスタイルを提供してまいります。

会社方針CONCEPT

会社方針

株式会社トータル・ライフサービスコミュニテイー 「人々の快適な生活サービスを提供することを目的とした企業」由来 社名の頭文字TLCをデザイン化したものTLC 幾何学の三角、四角、丸のトータル総てを図案化したものです。の若さ、の赤は情熱、青は、まごころから制定されたものです。


企業理念

CEO

Totallife Servie Community と・・・・・・・・・・・私達の思い。

最近の球温暖化をはじめとする地球上の気象変化は、確実に我々人類の未来に警鐘を鳴らしています。また、過去の歴史を顧みますとこの地球上で発生する風水害によって夥しい数の、犠牲者が出ていることはデータを見るまでもありません。

人類は知恵と叡智とたゆまぬ努力によってこれらの風水害と果敢に戦ってきました。近年のインターネット網の劇的な普及により、秒単位であらゆる情報を瞬時に手に入れることができるようになりました。気象庁の緊急地震速報もまさしくその重要な情報です。だが、地震の発生数時間前から予測できる情報ではありません。今、皆さんがいらっしゃる場所に揺れが襲ってくる数秒から、数十秒前に初めてお知らせする事が出きる近代科学による世界初の究極の地震防災情報です。

結果、数秒前であっても事前に揺れが来ることがわかるだけで被害の程度は大きく違ってきます。また、日頃より,この緊急地震速報の利用方法等を取得しておけば、地震速報の情報を聞いたらどうするかということをご家族や企業内で話し合うことでより一層いざという時の行動が変わってきます。たとえ数秒前でも、まずは、囲の状況に応じて身の安全を確保してください。我々の地元である関西では、あの「阪神淡路大震災」の想像を絶する光景が未だ人々の心に焼き付いております、あの時以上の死傷者を出してしまい予想を超える東北地方太平洋沖地震の震災を受けてしまいました。 
   
あの当時、このシステムが運用され普及していればどれだけの被害を減災できただろうかと考えると無念でなりません。地震はいつ、どこで起きるかわからない、そんな我がまま者の地震と戦うためには皆様の深いご理解が必要です。地震災害は、忘れたころに必ず発生しています。我々は一刻も早く全国の皆様のご理解を賜り、当システムの普及に努め「三方よし」の(売り手よし、買い手よし、世間よし)精神を現代に息づかせ、安定した経済活動に寄与し、社会にご恩返しができるという信条のもと日夜精進していく所存でございます。何卒、永きに亘るご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。

                                       株式会社トータル・ライフサービスコミュニテイー




度重なる地震災害から 一言  地震防災とは何なのか

自分は、地震防災に直接関係する仕事に付きながら適切な対処をしてこなかったために自分の大切なものを失い、そして社会を守ることも出来なかった無念だと思うか。・・・・・・・・・・

医師は、癌の手術で患者を手当てする場合1人ずつしか助けることは出来ない。我々の防災担当者は正しい判断(情報)でまとめて多くの人々を助けることが出来る、その数は数万人の規模にもなる、そして社会を守ることも出来る。本当に良かったと感じるか・・・・・・・ ・・・・・・・

私たちの判断が一歩間違えると一瞬にして数万人の人々をまとめて失ってしまうことにもなる、当然その中に自分も入る。もちろん困っている人々を助けることは重要である。

しかし、「地震防災の本質は違う」お金やエネルギーを、被害地で困っている人のケアのために準備しておくものではない。

被害地で困ってしまう人々を減らす為に事前に有効活用する。」これが防災の基本ではないか今回の各地での震災から・・・・・・・・・・・



 もう一つ、防災教育とは何か

防災教育とは「オギャー」と生まれた赤ん坊から年老いた人達まで平等に生きるために必要な知識であるはず。災害大国日本において、地震や台風などの自然災害の基本的な知識を生きるための対処法として教えないで何が義務教育と言えるかと今一度、考え直す時期ではないか







    弊社の地震速報開発歴史と神々        
世界の地震計の歴史、
132年に、後漢の張衡が地震計の一種である「候風地動儀」を発明したとされる。口に玉をくわえた八匹の竜が八方向を向いており、中国のどこかで地震が起きると、その方向の竜が玉を落とす仕掛けになっていたという。 科学的根拠(大森教授案)


・地震に関する日本最古の記録として、
416年(允恭5年)と599年(推古7年)に発生した地震のことが日本書紀に記載されている。・日本で最初の地震研究者は、菅原道真870年(貞観12年)に方略試という当時最高峰の国家試験を受けたが、そのうちの一問が地震ヲ弁ズ」(「地震について述べよ」の意か)というものであった。菅原道真の答案は菅家文草に記載されている。


・江戸時代後期に佐久間象山が日本で初となる地震を予知をする機器「地震予知器」を開発した。安政江戸地震を機に、大地震の予兆について人々から
聞いたを元に作られた道具で、磁石の先端に火薬が付けられ、その火薬が落ちると大地震が来ると言われている。科学的根拠は皆無とされている。

・偶然であるが、20042月 弊社の代表が(一般社団法人電子情報技術産業協会 JEITA)高度即時的地震情報伝達網実用化プロジェクト(気象庁と防災科学研究所の統合)に参加するにあたり「裏話に古から地震関係に携わるにはそれなりの覚悟が必要と言い聞かされ、関係神社に祈願してきました。「代表の母方の祖先、菅原道真公の九世の孫で、地震について解かれ数百年、、未知の世界が続き究極の「地震情報の伝達システムだと関西電力の援助を受け緊急速報の端末(Takusu)開発が動き出し。関西電力の皆さんの導きで京都嵐山の法輪寺 電電宮に祈願、大西家父方の社家「伏見稲荷神社」、母方の祖先北野天満宮、宮島厳島神社、販売のカメイ叶ホ巻の鹽竈神社と御参りを行い、Takusu端末の開発の報告と共に、利用者の端末装置に正常な速報の情報提供を祈願してまいりました。
  「地震と道真公に鎮座しております。」 


 法輪寺 電電宮 http://www.nikkei.com/article/DGXLASHD23H03_T20C16A8AA2P00/  電気システム関係の神社

 伏見稲荷神社  http://inari.jp/about/num11/ ・http://inari.jp/  商売・事業の繁盛
 北野天満宮 
http://www.kitanotenmangu.or.jp/ 祖先の祀り神

 厳島神社 http://www.itsukushimajinja.jp/index.html 祖先の育ての神

 鹽竈神社 http://www.shiogamajinja.jp/  カメイの護り神  

  

           こけに生に松のみどり子も

                   地に移しなば老いしげるらん
 

   詩の心  「松の木は岩に生える苔の中では育たないが、地に移して育てれば大木になるように、

             この端末装置の性能はいいので、上手く利用してもらえば役に立つので、よろしく頼む」

                                  

                                                     道真9世孫 菅原貞秀の詩から



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株式会社トータル・ライフサービスコミュニティー

〒530-0001
大阪市北区梅田3丁目3-45

TEL 06-6341-5110
FAX 06-6341-0001



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